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※9/16追記 白い巨塔の黒い闇 ゆたか入院中の2週間

私ゆたかは、先月の30日深夜に呼吸器系の病気で某大学病院に緊急搬送されました。

🚑ピーポー ピーポー

呼吸停止の意識不明の重体でICU(集中治療室)にて緊急措置を受けました。

🏥(𖦹‎ࡇ𖦹‎)

一時は生死の境を彷徨いましたが、翌朝にはフツーに会話が出来るほどに回復しました。

ᐠ( ᐛ )ᐟ ケロッ

そして更にその翌日には、フツーに食事をしてました。

2023091402510519b.jpg

(*´༥`*)ウマウマ

だが… 入院中って、やる事が何も無いんです…

ゆたか「看護師さ〜ん 退屈で退屈で仕方ないんですけど〜 もう退院してもいい?」

看護師「ここICUに運び込まれる患者さんは通常なら5日間は昏睡状態のはずなんです! それなのに翌朝にはケロッとしてるし、更に翌日にはフツーに食事をしたり、テレビを観たり、インターネットをしていたりする。 そんな人初めてですよ!」

なんか… 半ギレしてるし…w

そんなにオレが悪いのか(笑)




その後、医師がやって来て呼吸器官の性能を調べるとの理由で、手の指に器材を付けられました。

そこで衝撃の事実を知らされることになるのです…

📉 ピピピ…

医師「ん!? 何だこの低い数値は! Σ(゚д゚|||)」

ゆたか「え?!」

医師「数値が低すぎるんだ! フツーなら苦しくてたまらないはずの少ない呼吸量で、あなたは生きてるんだ! おそらく子供の頃からのはずだ。 心当たりは無いかね?」

ゆたか「そういえば… 短距離走は学校で2番目だったのに、長距離走は20位くらいだった。 水泳も短距離ならダントツ1位だったのに、距離が伸びるほどに順位が下がっていった」

自分でもスタミナが無い自覚はあったが、理由はソレだったのか…

医師「やはりね! ハッキリ言えば、君は呼吸器官の性能が低すぎるんだ。 これでは何をやっても疲労度がフツーの人よりも遥かに多くなる。 マスクをして生きてるようなものだからな」

ゆたか「あっそ…」

この時は、特に気にしていなかったのです。

退院さえ出来れば、そんな事はどうだってよかったから。

ところが…

医師「ではこの数値を人並みレベルに上げること。 これをクリアしたら退院を考えようじゃないか」

ゆたか「えー!? (。•́︿•̀。)メンドクサイ」

なんと! 退院の条件に数値を人並みレベルまで上げるという課題を課されてしまったのです…

ところが… この医師はまるでデマ屋のようにゴールポストをズラす典型的なウソつきだったのです…

…………………………

何も知らないその時の私は、課された条件をクリアするために、まずは器材の性質を把握することにしました。

最初は試しに瞑想時の腹式呼吸をしてみました。

スゥゥウ( っ'О') =͟͟͞͞   ハァー( っ'.') =3

スゥゥウ( っ'О') =͟͟͞͞   ハァー( っ'.') =3

スゥゥウ( っ'О') =͟͟͞͞   ハァー( っ'.') =3

すると低い数値が出ました。

次に有酸素運動(腕立て伏せや腹筋など)をしながら計測したら、高い数値が出たのです。

ゆたか「(≖ᴗ≖ )ニヤリ♪ 予想通り! 謎は全て解けた 。 ジッちゃんの名にかけて」

この器材は単に呼吸の速度と酸素量だけを測っているようでした。

なんて単純な構造なんだ…w

これならラクショー♪

アッサリ課題をクリアして医師や看護師らを驚かせたが、結果はICUから大部屋行きを許されただけであった…

話が違うじゃねーか…w

退院じゃなかったのかよ!




主治医「ではこの書類にサインを」

その後、医師が持ってきた書類にサインをさせられ、そこにはなんと!『2週間の入院予定』と書いてあったのです。

どうやら、最初から2週間と決まっているようでした…

この時点で、まだ入院3日目だというのに…

怪しい…

…………………………

次のゴールポストは『失った体力の復活』でした。

これが戻れば、退院を考えるということでした…

リハビリ担当の理学療法士?が来て、リハビリをすることになったのです。

ところが… この人は『結論ありき』的な感じで、自分に都合よい結論しか認めないんです。

リハビリ担当医「では病院内を私と一緒に歩ってみましょう」

(• •。)-8。。。テクテク







リハビリ担当医「疲れましたか?」

ゆたか「いや、全然…」

リハビリ担当医「息が上がってませんか?」

ゆたか「全然、余裕です」

リハビリ担当医「心臓がバクバクいってるでしょ?」

ゆたか「いってません」

リハビリ担当医「(   ¯ ⌳¯ )チッ」

いくら病み上がりとはいえ、200メートル程度歩いたって何ともねーよ…w

ゆたか「ねえ! 本気でリハビリをする気なら、こんな薬クサイ病院内を歩くよりも、外の空気を吸ったり、太陽の光を浴びた方がよっぽど回復すると思うんだけど…」

地球では『エネルギー視点』が無いため、自然からエネルギーを摂取することの大切さが知られていないのです…

この病院には虫がいないのは仕方ないとしても、花さえ置いてないんです…

最初の日から感じていた違和感の正体は、生命感がまるで無い白い巨塔だからでした…

これじゃ治るものも治りやしない…

でも… 私の体力に問題は無いと認めざるを得なかったのか、このあと点滴の管を外すことになったのです。

それプラス、ステロイド系薬剤の吸引治療も2種類中ひとつが打ち切られました。

この時点で、入院から6日目の9月4日でした。




この3日後、肺の回復具合を見るためのレントゲン撮影がありました。

主治医の説明によると、肺機能のほとんどはすでに回復しているが、古いシミがいくつかあって、それを来週いっぱい掛けて観察しようと告げられたのです。

つまり、最低でもあと1週間は退院出来ないということ…

でも… 私のこの病院に対する信用はすでに地に落ちていたので、これすらも信用していませんでした。

どうせまた、都合次第でゴールポストをズラすつもりだろうから…

そして更に信用を落とすような目を疑うばかりの恐ろしい光景が朝食に…

2023091408464812e.jpg

ヽ(;゚;Д;゚;; )ウギャァァァ

な、なんと! マトモな意識レベルの持ち主なら絶対に絶対に絶対に出さない『マーガリン』『イチゴジャム』『ミートボール』という、発がん性の高い危険な食品添加物三種類をいっぺんに出すという有り様…

人様の命と健康を預かる病院としては、あまりにも無知で、不勉強で、無責任すぎる…

この時点で私は確信しました。

この病院に患者を治すつもりなど無いと…

ただの商売でやってるだけ…

まあ予想通りだけどね…

頭も心も無さすぎ…




でも私に繋がっていた最後の管である酸素吸入器がついに外れたのです。

これでもう私を縛るものは何も無くなりました。

早速、病院内をブラつくことにしました。

(• •。)-8。。。テクテク







おかしい…

話が違うじゃねーか…

どのフロアもガラガラじゃねーか…

部屋に空きが出来次第、すぐに部屋を変えますからね!と何度も何度もしつこいくらいに言ってたくせに、実態はどのフロアも空き部屋だらけだったのです…

埋まってるのは個室だけでした。

ははーん!

私にはすぐにピンときました!

ウソをつく理由は、ズバリ! カネ!

その後、ネットで調べると大部屋の料金は3300円/日

個室の料金は16500〜17500円/日と知ったのです。

大部屋と個室では五倍の差がある。

これがウソをつく理由!

だから大部屋には入れたくないため、空き部屋が無いとヌカしてたわけです。

私は元々、地球人なんぞ1ミリも信じてはいないが、こんなにも分かりやす過ぎるウソを連発されると、さすがに堪忍袋の緒が切れてくる…💢

まあ、いい…

耐えろ、オレ…

ずっと未開人を相手に怒るのは大人げないと、自分自身に言い聞かせて自重してきたではないか…

…………………………

私は気分を鎮めて散歩の続きを再開した。

デカイ病院だけあって、ローソン、スターバックスと、1%企業がシッカリ入ってやがる…w

本当なら不買したいところだが、今はここでしか買う手段がないため、やむなく利用することにしました。

何げに買ったチョコチップアイスが美味い美味い♪

( °؎ °)🍦ペロペロ 生きててよかった〜♪

その翌日には図書室や売店や、前日には行ってない所へも行ってみました。

ところが、その日は新たに入院する患者さんで受付けが大混雑していたのです。

🧑‍🤝‍🧑👭👫👬🧑‍🤝‍🧑👭👫👬🧑‍🤝‍🧑👭👫👬
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ゆたか「な! なんだ、この混み具合は?!」

邪魔になっては悪いので、大人しく部屋に戻ることにしました。

ベッドでゴロゴロしていると、突如無線機から声が…

「ゆたかさん! 大至急レントゲン室まで行って下さい!」

ん???

2日前に撮ったばかりじゃねーか…

おかしい…

怪しい…

レントゲンって、放射線のことだぞ…

撮れば撮るほど被爆するんだぞ…

医療従事者が知らないわけがないのに…

でも言われた通りにレントゲン撮影をすることにしました。

その後、主治医がやってきて「もう肺はキレイになっている。 明日退院して構わない」

え???

2日前と言ってることが違うだろ…w

古いシミとやらが、わずか2日でキレイに消えるものなのかよ…

もうウソはやめろよ…

正直に言えよ…

たくさんの入院患者が入ってきたから、オレが邪魔になっただけだろ?

だいたい… そのレントゲン写真を一度もオレに見せたことがないのはどういうことだよ?

見せられないからじゃないのか?

なぜなら、全部デタラメだから…w

…………………………

その後、退院の手続きを教えるために看護師さんが来ました。

看護師「入院費用の合計は20万円です」

ゆたか「ん??? そんなバカな! 低所得者層向けの上限額固定制度の申請はすでに出してあるから、最高でも35400円のはずだけど」

看護師「いや、あの、その… (A;´・ω・)アセアセ ちょっと聞いてきます」

その後、あのウソばかり言う主治医がやって来ました。

主治医「たしかに医療費はその金額ですが、宿泊費や食費を合計すると20万円になるのです!」

実はこれもウソなのです。

今年の5月頃に弟が別の病院に入院して、その時にもこの制度を利用して合計が上限額だったからです。

ゆたか「では内訳を見せて下さい。 大部屋で過した数日と、個室に移った数日を足しても20万円になるとは思えません。 インターネットでこの病院の宿泊費を調べてみましたが、私の計算ではとても20万円などという数字は出ませんでした」

主治医「インターネットには記載してませんが、あなたが最初の何日か過ごしたICUの料金は、1日5〜9万円掛かるのです」

ゆたか「だとしたら、ICUにいたのは2日間だから10〜18万円ですね。 ではその内訳を見せて下さい」

主治医「( º言º) クッ…💢」

あからさまに不満気な態度を取り、それ以後この男は私の前に現れることはありませんでした…

そしてその30分後くらいに、看護師長がすっ飛んで来て平謝りでこう告げたのです。

看護師長「当方に不手際があり、大変申し訳ありません。(。_。 (゚ㅂ゚ )ペコペコ 個室に移ってからの17500円×6日間=105000円は無しで結構でございます」

私は完全に誤解されていた…

ゆたか「いや… 私は別に値切ってるわけでも、因縁をつけているわけでもないのです。 正しい料金を知りたいだけなんです。 だから内訳を見せてと何度も言ってるわけです。 患者側には開示請求をする権利があり、病院側は開示する義務があるのだから」

面倒くさそうな患者だから料金を下げて穏便に済まそうとする事なかれ主義にしか感じませんでした…

看護師長「いや、あの、その… (;゚∀゚)アセアセ」

そもそも… その17500円×6日=105000円もおかしいんです。

個室に移ってから4日間しか経ってないのだから…w

つまり、病院側はこれすらもデタラメなのです。

私はこの2週間の間、彼女や友だちに病院でのことをチャットやメールで事細かに報告していたのです。

なので、いつ大部屋に移動したかや、医師らの証言や、その他かなりの量の記録が残っているのです。

もちろん、そんなつもりで報告していたわけではありませんが、結果的にウソを暴くための有力な証拠となりました。

おそらく、この病院はどんぶり勘定で杜撰な医療費や診療報酬の水増し請求を続けてきたはずです。

それが慣例化しているのだと思います。

なので、内訳を出す習慣自体がすでに風化しまったのでしょう。

そして医師の言うことなら何でも信じて、何でも従ってしまう権威主義者が多いのも、こういう不正を存続させてしまう理由の一つです。

202309141423311e2.png

しかし… この病院にメスを入れたら、どんだけの膿が出るのでしょうね。

本当に病んでるのは患者ではなくて、この病院の経営体質だろうから。

でも私の命を救ってくれたのは事実なので、その件に関しては深く感謝申しあげますm(_ _)m

でも不正は不正です。

早目の改心と自浄能力を発揮することを陰ながら願っております。




そして退院当日の朝…

主治医の子分的医師がやって来ました。

きっと主治医に行けと言われたのでしょうね。

子分医師「自宅から通える病院へ紹介状を書きます」

ゆたか「え? もう治ったんでしょ?」

子分医師「いえ、あなたの病気は肺気腫なので、一生治りません」

この時、私は初めて病名を告げられたのです。

退院当日に…

ますます怪しい…

今までは、肺炎だとか喘息だとか気管支炎だとか言っていて、一度も病名を明らかにしたことはなかったのに…

しかも… ネットで調べてくれた人によると、肺気腫の診断はレントゲンとCTによってくだされるものであるそうです。

でも、私はCTなど一度もやっておりません。

つまり、これもウソの可能性が高いんです… ┐(´д`)┌ヤレヤレ…

ゆたか「は? 昨日、主治医はもう肺はキレイだから明日退院だと言ったんですよ。 それがなぜ一生治らない病気になるのですか? しかもCT無しのレントゲン撮影だけで肺気腫?…」

子分医師「とにかく紹介状を書くので、ナンタラカンタラ…」

ここから先は更にウソくさいので全カットいたします。

おそらく退院してからも薬を売り続けるために、ニセの病名をデッチ上げたのかも知れないからです。

なにしろ、この連中には誠実さというものが全く無いのだから…

※9/16追記

最後にこの子分医師は「あ、でも喘息に関してはもう完治したとみて間違いありません」と語っていたのを思い出したので追記いたします。

でも… なぜか喘息治療薬を二つ(一つ30日分なので合計60日分)も持たされているのです…w

202309160232194fe.jpg

オイ コラ… ( º言º)💢 これはどういうコトだ? 

どこまでウソを重ね続ければ気が済むんだ…

しかも… 最初の頃にこの薬は『ステロイド系』で毒性が強いため、あまり長く使うと免疫力が大きく損なわれると共に、他の副作用も危険なので長期間の使用はいたしませんと言っていたのです。(特にカンジダの繁殖が危険だと言っていた)

でも入院中の2週間毎日吸わされ、しかも退院後に2個も持たされ、無くなる前に必ず貰いに来るように言っていたのです…

とにかく、ウソ、ウソ、ウソ…

とことん、矛盾、矛盾、矛盾…

ここまでナメくさったことをされたら、実名を公表しようかと、今本気で考えております。

病院の名と、担当医全員の名をね…

こういう頭も性格も悪い人たちって、長期的な視野が無いので、その場限りのウソを繰り返すだけなのでしょうね。

ツイッターで言えば、Eriや444やイチベーやジョースターや絢香らのようなデマ詐欺師の類い。

しかも自分の言葉に責任を持ってないので、無責任な発言だらけになるのです。

まあ… これがエゴイストの特徴なんだけどね。

エゴイストに個性なんて無いからね。

エゴイストはまだ原始的な生き物だからね(単細胞生物と同じ)




読者の皆さまには、大変ご心配いただき、誠にありがとうございましたm(_ _)m

とりあえず私は無事です。

元気なところをお見せすると共に、この記事を通して今回の件のご報告と変えさせていただきます。

長くなってしまいましたが、いつも読んでいただき誠にありがとうございます。

今後ともゆたかブログを宜しくお願いいたします ( ^^ )













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コメント

こんにちは。
ご無事で良かったです!
意識不明の重体から翌日には回復されていたとは、驚異の生命力ですね( ゚д゚)

嗚呼、やはり病院ってお金を多く取る為の小細工をするんですね!
私も数年前の出産時、陣痛が自然にゆっくり起こっていたのに、促進剤を打たれて強制的にお産を進められ、本来不要であろう処置をされて料金が高く上乗せされてしまいました(20万円近く取られました;)。
当時疑問に思っていた事が、今回のゆたかさんのお話で確信に至りました。
無知と無思考で居れば搾取されてしまうという事ですね。
それとおかしい事はおかしいと言える勇気も必要ですね。

貴重なお話のシェアありがとうございます。
今後も更新楽しみにしております。
お身体ご自愛下さいませ。

Re: タイトルなし

こんにちは(^^)
ご心配いただきありがとうございます

病院は患者のためではなくて、一番儲かる治療法を選ぶと聞きます。
お空さんのケースも、私のケースもそれかも知れませんね。

やはり、お金は人の心を腐らせる悪魔の発明品です…
愛から遠ざけて、エゴに偏るように仕組まれているからね…

そうだったんですか。

Xへのポストがない時期が長くて心配していましたが、極めて危険な状況に遭われていたとは思いもしませんでした。

こちらの世界に戻って来られて本当に良かったと思います。

それで思い出しましたが、私は12年半前に脳幹梗塞で入院した経験があり、発症後2週間は病状が進行する期間なのに、3日目から回復に向かったため、主治医が首を傾げるやら驚くやらしていました。

それなのに、入院後1週間はベッドから降りることすら許されず、尿瓶に用を足すよう言われ、納得がいかないし、そもそもものすごい屈辱感でした。病人には自由すら与えられないんだと悟りました。

幸い2週間で退院できましたが、そもそも病巣がどこにあるかわからないと言われて2回ずつCTとMRIを受けさせられて参りました。造影剤によって込み上げてくる強烈な吐き気とMRIの轟音は完全にトラウマです。軽い閉所恐怖症にもなりました。

それらは全て医者の金儲けに繋がっていることがゆたかさんのブログ記事やツイートを拝見した後で知りましたし、今回の記事に書かれた内容にも頷くことばかりです。

そもそも回復が早いことは喜ぶべきことなのに、看護師がキレるなんてどうかしています。呼吸機能改善のため、次は体力の回復…と次々ともっともらしい理由を付けてとにかく入院を長引かせようとする医者にもぶっ飛びです。

反面、病院食に出される食品は回復を妨げるモノのオンパレード。マーガリンの害悪って海外では常識なんですが、なぜか本邦ではスルーなんですよね。凡そ、あれは食べるモノじゃないです。

それに加え、このあまりのショボさ…。栄養バランスが非常に偏っているように見えます。学校給食の酷さが昨今X上にも流れてますが、今や病院食もこのような惨状なんですね。

病院全体でマッチポンプ。人の命を救うことが第一義になっているかどうか極めて疑わしいです。

あげくに高額請求。しかも、明細なし。
これで納得できるわけがありません。

私のときも2週間で20万円余りでしたが、チェックせずに支払って後悔です。

>でも私の命を救ってくれたのは事実なので、その件に関しては深く感謝申しあげますm(_ _)m
>でも不正は不正です。
そう、そうなんです。あくまでも是々非々ですよね。
奴らからすれば、「救ってやったんだから、明細出さずに吹っかけても許されるだろう」なんて恩着せがましく考えているのかも知れませんが、不正は不正であり、悪です。絶対に許されることではありません。

それでも足りないのか、極めつけは継続通院させるための紹介状&病名押し付けって、もう…。人間を何だと思っているんでしょうか。カネづるか何かと思っているのでしょうか。一生薬漬け&通院強制なんて、いつから病院はサブスク制度を導入したんでしょう。最悪です。

歯科や眼科でも同じことを以前言われたことがあります。特に歯科ではその都度歯ブラシと歯間ブラシを売りつけられ、毎回バカにならない診療費。1ヶ月おきに通院を勧められましたが、途中でおかしいと気づき、行かなくなりました。サブスクなんて御免です。

今回入院された病院には、明らかにカネ目的の実に香ばしく穢らわしい連中が揃っていましたね。大変な思いをされましたね。ごく稀に開業医の中に患者思いの人もいますが、最初の頃はまだしも、自分の生活と事業継続を気にする余り、医者になることを決意したときの初心を忘れてしまう人が多いのでしょう。

このご時世では、最初からカネ儲けを最優先して医者になる人もいる可能性が高いと思います。

カネは以前、少なくとも表向きは必要悪にとどまっていたはずですが、今や完全に絶対悪になってますね。

使いたいヤツだけが使って自己満してるだけならまだしも、政治家や官僚を先頭に体制側に阿る奴らが生殺与奪の道具に使っていたりそれを認めているのには腹が立ちます。

これからも切れ味鋭いゆたか節溢れる記事を楽しみにしております。

いきなり全開ではなく、徐々に本調子に戻して下さいね。

どうかご自愛下さい。

非常に長いコメントにて大変失礼いたしました。

Re: そうだったんですか。

病院はマニュアル通りの速度で回復しないと不満みたいですね。
人それぞれ回復力に差があるのは自然なことなのに、人よりも早いと気にいらないみたいです。

病院って、カネ、カネ、カネなんですよね。
治すことを目的としておらず、少しでも多く儲けるための選択をしているようです。
今回入院したのは、医療の闇を暴く役割りだったのかも知れません。

いつも読んでいただきありがとうございます( ^^ )

こんばんは!
ゆたかさん大変でしたね。お身体お大事になさってください。

こういった病院もあるのですね。私立の病院だと余計こうゆうこともありえると元看護師の母が言ってました。
自分ももし今後病院でこのようなことがあった時の参考にします。

しかし、記事の食事は本当にダメだこりゃと思いました。患者に出す食事ではないです。
医者が食事の重要性すら理解出来てないのですかね……

Re: タイトルなし

こんばんは( ^^ )
ありがとうございますm(_ _)m

やはり民間の病院にはチェック機関が無いので、事実上やりたい放題になってしまうのかも知れませんね。
これは不正であり犯罪でもあるので、内部告発をする勇気ある人が現れるか、検察が大掛かりな家宅捜索をするなどして光を当てた方がいいです。

お疲れ様でした

とても心配していました。
思ったよりも大丈夫そうでよかったです。

医療従事者のハラスメント体質は異常ですね。

私の父が医師であるのもあって、常識の欠如や権威主義の蔓延についてはよく知っています。勉強はできたのでしょうが、とにかく頭が悪い人たちが多い印象です。

ちょっと考えれば疑問が出てくるはずなのに、上からの指示があればロボットのように従うように訓練されていて感心します。

医学もひとつの宗教であり、前提となっている部分に嘘が多すぎるせいで、治療すればするほど病気がひどくなるようになっています。そして、できる限り病気が治るのを阻止して、最終的には死んでもらうことが目的なのかもしれません。

病院に近づかないのが健康の秘訣ですね。

Re: お疲れ様でした

ご心配いただきありがとうございましたm(_ _)m

今回の経験でそれを身を持って体験しました。
夕張市が破綻して病院が無くなったことで病気が減ったと言われるように、これが真実なのかも知れません。
病気を作ったり増やしたりしてるのは、実は医療業界なのかも知れませんね。

ゆたかさん、ご無事で何よりです。
しかし、呼吸器系で意識不明の重体とは、、
一体どのような病気だったのか?何か原因とかあったんでしょうか?

Re: タイトルなし

ありがとうございます( ^^ )

今日アップした最新の記事に、その時の経緯が書かれてあります。
でも病名は今でもハッキリ分かりません。
原因はおそらく水ではないかと思います。
何日も前の雨水タンクの水をちゃんと殺菌せずに飲んでいたからです。
これでは何かの菌に感染して当たり前ですよね…w

もしかして?

"T県のD病院"
て栃木県の独協病院?

最先端の大学病院でコンビニもある。

何はともあれ 無事な帰還をお祝い申し上げます👏

Re: もしかして?

ありがとうございます😊

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