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学園小説【3年B組ゆた八先生】第18話 人間脳を去勢されて爬虫類脳しか使えない現代人

キヨシは、ゆた八と3ヶ月暮らしたことで、もう自給スキルと知識をマスターしていた。

そして料理までも出来るようになっていた。

…………………………

ゆた八「ただいま〜」

キヨシ「先生、おかえり〜 ご飯作っておいたよ〜 さあ食べよう」

🍳🍲🍛🍜🍝🍣🍢🍤

ゆた八「お! スゴイな! もう料理まで出来るようになったのか!」

キヨシ「σ(*´∀`*)ヘヘッ おかげさまで」

ゆた八「子供の成長って早いよなぁ。 ウチに来た当初は、何も出来なかったのにな」

キヨシ「でもさぁ… 学校の勉強って何だろうね…」

ゆた八「ん?」

キヨシ「だってボクは義務教育を9年間も受けてきたのに、ほとんど何も知らないままだし、何も出来ないままだった。 それが先生とわずか3ヶ月暮らしただけで、もう自力で生きられるようになったんだよ。 これっておかしくない?」

ゆた八「どうやら教育の本質に気付いたようだな」

キヨシ「本質?」

ゆた八「ああ。 学校では無駄で無意味で無機質なデータの暗記をするだけだろ? そして上の言うことに無思考で服従するロボットを作るニセの教育」

キヨシ「うんうん( ー̀ ー́)⁾⁾ ボクもそこに気付いた。 だって、ボクは成績は悪くないのに、実質的には無知で何も出来なかったもん」

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ゆた八「教育に関しては、人間よりも野生動物の方がよっぽど優れているよ」

キヨシ「野生動物の方が?」

ゆた八「自然界は厳しいから、いつ何があるか分からないだろ? だから動物の親は、自分がいなくなっても困らないように、必要なことを短期間で教えるんだ。 それが責任のある教育だからな」

キヨシ「責任かぁ」

ゆた八「たとえばライオンの親は狩りの仕方を教える🦁。 獲物にトドメを刺さずに、弱らせてから子供たちに与えて仕留めさせたりな」

キヨシ「ああ、なるほど! それが狩りの練習になるんだ?」

ゆた八「そう。 野良猫の親は狩りの他にも、ご飯をくれる人の家を教えたりもする」

キヨシ「(๑・o・๑)ヘェ!!!」

ゆた八「困った時は、ここに来ればいいんだよと教えておくんだよ」

キヨシ「じゃあさ。 よく動画で野良猫が子供を見せに来たとかあるけど、あれは間違いなんだ?」

ゆた八「うん。 それは人間側の主観的な決め付けにすぎない。 猫側の気持ちになって考えないから、そういう勘違いをするんだよ」

キヨシ「じゃあ子供を見せに来るのではなくて、必要な教育をしているだけだったんだね」

ゆた八「うん。 ご飯をくれるお宅を子供たちに教えているだけなんだ。 そうすれば自分がいなくなっても困らないだろ?」




キヨシ「もしも義務教育の9年間を実質的な学習を教えたとしたら、誰もが自力で生きていけるようになるね」

ゆた八「ああ。 てか、9年間も要らないよ。 人間が生きていくために本当に必要な事なんてわずかしかないんだから。 衣食住に関することを教えればいいだけ」

キヨシ「そうだよね。 じゃあみんな騙されているんだ?」

ゆた八「その通り。 常識や習慣やニセの価値観によって、マンマと騙されている。 分かる人は少ないけどな」

キヨシ「やっぱりそうなんだね…」

ゆた八「オリ社会から出ないようにするために、オリ社会の中でしか生きられないように真の生活力には目を向けさせないように仕組まれている。 そして金が無いと生きられないようにして、金の権利を牛耳れば永遠に支配出来るだろ?」

キヨシ「そういうことなんだね! 納得!」

ゆた八「そうすれば民は金を欲しがり続け、金を巡って争い続ける。 あとは勝手に競争や奪い合いが始まる。 すると、支配層へ意識が向かず、民同士で争い始める。 当然、犯罪も増えるから、治安を理由に取り締まりを強化するという大義名分が出来、ますます支配力を強めることが出来る。 ここに気付く人もほとんどいないしな」

キヨシ「なるほど! これは完璧な分断工作だね」

ゆた八「ああ、でも教えても認めないけどな… 支配層の作った社会の中でしか生きられない人は、ヤツラの作った社会を正当化するためにしか頭を使わないから。 つまり支配層を一番支持しているのは、実は大衆だということ。 だから真のラスボスは大衆だと断言しているのだ」

キヨシ「なるほどね! じゃあやっぱり、競争って必要無いんだね」

ゆた八「全く必要無い。 弱肉強食の動物じゃあるまいし… 競争なんて人間のする事ではないんだよ。 互いに協力し合えばいいだけさ。 これが共存共栄。 これだけで誰もが豊かに暮らせるんだから」

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キヨシ「競争が無ければ成長も無いとよく聞くけど、それはウソなんだね」

ゆた八「大ウソ。 みんな競争原理という洗脳に騙されてるからなぁ。 本当に目覚めている人なんて、生まれたての赤ちゃんくらいのものだよ。 まだ何の洗脳にも、何の常識にも染まってないから」

「競争という一見、正しいかのような言葉で表されているけれど、これは単に、先史時代的なジャングルの法でしかないんだ」小さな宇宙人アミ


キヨシ「なるほどね。 人は後発の情報によって洗脳されてしまうんだね」

ゆた八「そうそう。 特に家庭、学校、メディア、社会、政治、経済、宗教。 人々が必要だと思っているものが、実はワナなんだよ」

キヨシ「そういうことか!」

キヨシはゆた八と暮らしたわずか3ヶ月の間に、どんな教祖よりも、どんなスピ講師よりも、どんな陰謀発信者よりも、真実に目覚めていた。

「政治や貨幣や宗教というものは、こちらの銀河や先進的な種族は遥か過去に捨てています。 特に、貨幣がある限り格差が生まれ、富を独占することは文明の進歩を遅らせる原因の一つです」アンドロメダ星人






キヨシ「でもさぁ。 なぜ人は簡単に騙されてしまうんだろうね」

ゆた八「ラクだからさ」

キヨシ「え?!」

ゆた八「信じる方がラクだろ? 懐疑的思考は、思考力も、時間も、労力も使うから」

キヨシ「あ、そうか。 信じる方がラクなんだ。 ただ暗記するだけだから」

ゆた八「そうそう。 学校で暗記力しか使えないように脳を去勢されてしまうから、普通に生きてきた人は懐疑的思考は出来ない。 使ってこなかったスキルが成長をするはずがないだろ? だから情報免疫力も懐疑力も低いまま」

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キヨシ「そうなんだね〜」

ゆた八「これは学校だけでなく、その他宗教もスピもテレビもデマ屋も同じ。 これらの信者が減らないのは、信じる方がラクだからだ。 だからラクを選ぶ人は、何かの信者になるだけなんだ」

キヨシ「納得!」

ゆた八「でもね。 ラクを選び続けた人ほど、年を重ねるほどに人生が苦しくなる。 逆に自力を選んできた人ほど、人生がラクになる」

キヨシ「(๑・o・๑)ヘェ!!!」

ゆた八「苦には一生分の総量があるんだよ。 仮に苦の総量を100としよう。 その苦を先に消化した人ほど、後々ラクになる。 逆にラクを選んだ人ほど、苦が100のままだから後々苦しくなる」

「その場、その場でラクを選んでいけば、その時はラクであるが、人生はドンドン地獄へ向かって下り坂になっていく」加藤諦三



キヨシ「そういう事なんだぁ」

ゆた八「しかもラクを選んだ人は思考力も、知識も、スキルも、問題解決能力も何も無いまま。 でも苦を選んだ人は、その全てを持っている。 だから何も困らないんだよ。 実際、作者は金も地位も何も無くても遊んで暮らしてるしな」

キヨシ「そうか! 先に苦の総量を消化したからだ?」

ゆた八「そういうこと。 夏休みの宿題を怠けていると、後々大変になるだろ? でも先に片付けてしまえば、あとはずっと遊んでいられる。 それと同じことさ」

「人生=夏休み」by作者




ゆた八「その他、どんな事も同じ。 たとえば健康面。 わずかな不調でも医者や薬に依存してきた人は、年を重ねるほどに、それらへの依存度が増す。 逆に自己免疫力や自己治癒力を使ってきた人ほど、それらが強化されるからますます医者や薬とは無縁になる。 これが真の健康法なんだよ」

キヨシ「ははぁ、つまり依存は弱化なんだね? それは聞いておいてよかった」

ゆた八「だから作者は医療や薬に頼るなと言い続けている。 そして免疫力を落とすだけのワクチンや薬や除菌、抗菌、殺菌をやめろと言ってる。 それらは医療・製薬マフィアのワナだからな。 全然通じやしないけど(笑)」

キヨシ「なるほど (´•᎑•`;)」

ゆた八「何かが必要だと思い込ませるのがワナなのだ。 本当に必要なものは最初からあるのに」

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「灯台もと暗し。 人は自分自身の中に既にあるものを見ようとせず、外側にあるものを欲しがり続ける」作者


ゆた八「人々は○○を使えば解決するという方程式を欲しがる。 その習性を利用されて養分にされている。 これも何度言っても通じないけどな。 これは依存オンリーで生きてきた証拠なんだよ」




ゆた八「外食や買い食いに依存してきた人は料理を出来ないし、野菜の栽培すら出来ないし、食べられる野草やキノコの見分けも出来ない」

キヨシ「うんうん( ー̀ ー́)⁾⁾」

ゆた八「家電製品が壊れたらすぐに買い替える人は、修理スキルも知識もゼロのまま」

キヨシ「そうだよね」

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…………………………

ゆた八「ツライことがあるとスピ屋やカウンセリングや甘い物に依存して一時的な対処療法で誤魔化してきた人は、心的再生能力が低いまま」

キヨシ「心的再生能力?!」

ゆた八「地球には存在しない言葉だし、概念すら無いけど、オレの元いた世界の言葉なんだよ」

キヨシ「(๑・o・๑)ヘェ!!!」

ゆた八「まだまだある。 優しさや思いやりや共感性を使ってこなかった人は、人間脳が使えないまま。 デフォルトで使えるのは動物的本能だけなんだよ。 つまり自力で鍛えるしかない部位は、デフォルトのままなんだ。 これが爬虫類脳しか使えない人の特徴」

キヨシ「そういう事だったんだ! じゃあ普通に生きていてはダメだということだね?」

ゆた八「その通り。 普通がワナなんだよ。 普通を植え付けたのは支配層。 つまり爬虫類人だ。 だから爬虫類人化してしまうんだよ。 現に大半の人は、支配層と大した差は無いだろ? てか同じことをしているだけだろ?」

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ゆた八「誰も信じるな」

キヨシ「モルダーのセリフだね? ボクもXファイル観たよ」

ゆた八「うん。 知性の成長にはこれが一番。 一度何もかもを疑うんだよ。 自分さえもな。 あのデカルトのように。 すると、本当に信じられるものだけが浮き彫りになってくる」

キヨシ「本当に信じられるもの?」

ゆた八「ああ。 答えを言えば現実、結果、自分。 信じていいのは、この3つだけ。 現実はウソをつかない、結果はウソをつかない、自分にウソはつけない」

キヨシ「ははぁ、なるほどね!」

ゆた八「つまり信じたければ疑えということさ。 地球では真逆なんだよ。 何もかもがな」

キヨシ「そなんダァ(。•o•。)」

ゆた八「特に多くの人が信じているものほど、徹底的に疑うこと。 常識、習慣、流行、学校、宗教、政治、経済、スピリチュアル、科学、陰謀論、その他… それがワナだから」

キヨシ「分かった」

ゆた八「人も同じ。 人気や肩書きや知名度のある人ほど徹底的に疑うこと。 真の善人はその中には絶対にいないから」

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●信じる=他人の信者、没個性(闇)依存、甘え、怠慢、爬虫類脳だけ、動物的本能だけ

●懐疑的思考=オンリーワン(光)、自力思考、自立思考、人間脳の成長、知性、理性、自律性

つづく…
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Re: No title

お読みいただきありがとうございます( ^^ )
学校からも社会からもハミ出して生きてきた結果、私が気付いた現代社会の盲点を書いてみました。

No title

ゆたかさん、2回目のコメント失礼します。
あまり関係ないコメントで申し訳ありませんが

今の現状を(政治、経済、教育、医療、宗教、科学、音楽、インフラ等)を見ていると
闇の勢力が
どんだけ人類の覚醒を阻みたいんだよ
という風に見受けられますが、
僕の妄想からするとぶっちゃけ仕方ない事なのかなとも思います。

というのも逆再生の世界があるおかげで
この普通の時間の流れの世界があると
僕は思っているのですが、

その逆再生の世界に宿っている
魂の集合体=I SATAW=サタン(聖書には始めに言葉があったとされていますが
それがわたしという音声だったのではないかと・・・。
日本語訳の聖書にはわたしの他に神があってはならないと
「わたし」がひらがなで書かれていますし)
が、闇の勢力に入れ知恵をしていると思うのですが、
そのサタンは全く自らの思い通りにならない
苦しみから逃れたくてやっている事なのではないかと・・・。

というのも普通の世界で悪い事をしたら
逆再生の世界からしたらそれが起こる前の状態に戻るわけですから
それって結果的には徳になると思うんですね。
それによって自らの苦しみが軽減、緩和されることになり
仕方なくやっている・・・というのは変な見方ですよね。(笑)

でもそう考えると侵入思考
(意に反して破壊的なイメージ、考え、言葉が浮かぶこと)に
従わせようとする霊的存在と
合点がいく様な気がするんですよね。

結局根源的には僕らの世界に悪者なんてい居なくって
冷徹なまでに均衡を取ろうとする
僕たちの理想からすると理不尽な
悪しき理があるだけで
敵視、克服すべきなのは存在じゃなくて理なのではないか、
そう最近思います。
このような妄言に目を通し付き合っていただいてありがとうございました。
それでは^^ノシ

懐疑的思考

こんにちは〜♪

以前は世の中にそんなに悪い人はいないと素直に信じる自分がいましたが、2年前からはすごーく疑り深くなってしまいました(笑)これくらいで良いのですよね。

ただ、一部分で判断したりせず、ゆたかさん推奨の“観察”をちゃんとする様にしています。

今や誰にでも、何でも鵜呑みにしたら駄目よ〜、特に政治家の言う事とかテレビ〜と言うほどに(ꈍᴗꈍ)

ところで、フラットアーサーってかなりの確率でキリスト教信者なのでしょうかね。

ゆたかさんの過去記事を読んでかなり納得して、やっぱり平面説は信憑性が低いと思ったんです。ほんとゆたかさんの論理的思考って素晴らしいですよね。分かりやすいです。でも理解は出来ても説明が出来ない(笑)

宇宙から地球を見ることは今の私には出来ませんが、前にカナダの大地(空と大地しかない一本道)を運転した時に、地球が丸いと体感したことを覚えているのです。

というか、丸くても平らでもどちらでもいいんじゃない?と思ってしまったのですが(笑) ただ、平面であることを主張したい側の意図が気になってしまいました。これも宗教や分断の為の1つのエサですかね。

人類が始まって、とにかく分断分断、今もひたすら分断。トカゲにとっては、人類が一つに還る事が1番怖いのかなって思ってしまいます。

夏休みのドリルや日記は毎日コツコツ派でした。でも絵や工作類が後回しでテンヤワンヤしておりました(笑)

ありがとうございます(^^)

Re: No title

ビックバンの時に分かれたもう1つの世界では、時間の流れが逆の世界があるという仮説を本で読んだことがあります。
むがみゆことさんのおっしゃる通り、サタンにも事情があるのかも知れませんね。
いつかその原理を解明すれば全てが解決するのかも知れません。

面白い仮説をありがとうございます( ^^ )

Re: 懐疑的思考

こんにちは(^^)

フラットアーサーは聖書を絶対視してるカトリックたちですね。
聖書を正当化させるためと、平面説を正当化させるためにあらゆるウソをつく人たちです。
どんなにウソを重ねても、真実は変わらないのにね(笑)
一説にはCIAが資金を提供していると言われているので、分断と金集めや人集めが目的なのかも知れません。

やっぱり、絵や工作類などの面倒なものは後回しになりがちですよね(笑)
夏休みは宿題さえ無ければ楽しいのにね。

いつも読んでいただきありがとうございます( ^^ )

夏休みの宿題

夏休みの宿題に読書感想文がありましたね。

小学3年生の時に書いた読書感想文をみんなの前で読んだら、担任にボロクソに否定されたことがあります。それ以来、読書感想文は一切やらないことに決め、何を言われても提出しないというスタンスを中学卒業まで貫き通したことを思い出しました。

宿題をギリギリになって焦ってやるのもいいですが、あえてやらずに登校して先生に怒られて済ますのが一番コスパがいいのではないでしょうか。この事実に途中で気づいてしまい、宿題の類いはやらずに済ませて生きてこれたので「やらない」という選択肢を持つことも大切なのかなと思います。

ありがとうございます

聖書絶対主義のカトリック教徒ならば、溶かすのは難しそうですね。

根深い信仰があると他を寄せ付けませんしね。そこをあきらめずにお伝えしてくださるゆたかさんには感謝しかありません。

何を伝えても声が届かないってとても苦しい事ですよね。とても誠実で真摯な方が力尽きて行くのをお二人ほどみました。

CIAから資金提供も有りえますね。そりゃあ張り切ってフラットアーサーになるわけだ(笑)

ありがとうございました(^^)

Re: 夏休みの宿題

感想は人それぞれ違うことが自然なのにね。
自分と違うという理由で否定する先生の方が間違ってます。

コスパ的にはその方がいいですね(笑)
宿題なんて何のためにもならないし、面倒くさいだけだしね。
夏休み中フルに遊んだ方がよっぽどいいですよね( ^^ )

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