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※5/5追記 オリ社会の中で目覚めた気になってる人が目覚めることは無い

ハムスターは、元々は自然界で生きていた野生動物です。

🐹🐹🐹🐹🐹チューチュー

つまり自力で生きる能力を持っていたのです。

ではそのハムスターをカゴの中に閉じ込めて飼ってみましょう。

目的は発電です。

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多く発電した者にエサ(カネ)を多く与え、少ない者は少ししか与えません。

これで『競争』が始まります。

勝者には『豊かさ』を

敗者には『貧困』と『ミジメ』さを。

すると、『価値観』をスリ変えることが出来るのです。

自力で生きる『生活力』よりも、『エサ』を貰える『カネ集め競争』の能力に価値があると思い込むからです。

これでオリ社会の中に閉じ込めて、延々と発電させることが出来るのです。




これが『現代社会』の縮図です。

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大衆に競争をさせ、発電をさせて、エネルギーを吸い上げる仕組み。

これで勝った者が上へ行き、負けた者が下になる『ピラミッド構造』になるのです。

社会の外側から俯瞰的に見れば分かります。

でも近視眼的にしか見れない人には分かりません。

近視眼=エゴ目線だからね。

エゴ目線で見えるのは、自分の『損得』だけだからです。

だから、自分のエサしか考えられないチッポケな人だらけになっているのです。

つまり『今だけ 自分だけ カネだけ』

だから気付かないし、目覚めることもないし、改善や改革をする気すら無いのです。

ましてや、発電社会から自立しようなどと思うことも無いのです。

すでにオリ社会の中でしか生きられないように生活力を去勢されているからです…

だから『勝ち組』はバカなんです。

勝ち組を目指す『負け組』は、もっとバカなんです。

自分たちが発電動物にされていることに気付いてないのだから。

「お金は愛のエネルギーです」などと言ってるスピ屋は、更に大バカなんです。

事実は、お金は発電動物のエサ!

実際、こういう連中に生活力など無いでしょ。

だからカネを正当化しているのです。

「正当化しているもの=その人が依存しているもの」ゆたか






だから『選挙』云々の問題ではないと言ってるのです。

GESARAとか、給付金とか、そんなものでは根本的に解決しないと言ってるのです。

ましてや、占いやお祈りや神頼みなんて、何の意味も無いと言ってるのです。

そういうものは、自分のことしか考えられないエゴイストが、自分だけ得をしたがっているだけ。

私は全体を丸ごと救うために活動しているのです。

自分のことしか考えないエゴイストには理解出来ないだけです。

皆さんが欲しいのは何ですか?

エサですか?

それとも自由ですか?







両方とも手に入れることが出来るのです。

望むものは、何でも手に入れることが出来るからです。

法則通りにやればね。

我々大衆が協力し合い生活に必要な物を自給して、飼い主(支配層)から自立して、オリ社会の外側で生きればね。

私がやろうとしているのがコレ。

過去記事 無血革命をするには、依存率を減らして自給率を上げること

でも根っからの『ハムスター脳』は、エサにしか興味がありません。

(¥_¥)(¥_¥)(¥_¥)(¥_¥)カネカネカネカネ〜 ユキチ〜♡

オリ社会の中でしか生きようとしないからです…

オリ社会の外側で生きる生活力など無いからです。

価値観が完全に『カネ カネ カネ』になっているからです。

こういう連中に何を言っても無駄です。

私は万物万人の自由と豊かさを。

発電ハムスターは自分だけのエサを。

完全に真逆だからです。




結局、支配されているのは、自分(家族)のことしか考えない『エゴ』にあるのです。

そのチッポケさを利用されて発電動物にされているからです。

オリ社会の外側から俯瞰的、普遍的に見ないから気付かないのです。

意識と心の小ささ、低さ、狭さが気付かない原因なんです。

だから全ての答えは『愛』なんです。

万物万人を丸ごと1つとして、全体の喜びと幸福と豊かさを考えて生きればいいだけなんです。

我々は1つの存在なのだから。




まとめると支配されているのは

●生活自給力の無さ

●自分や家族や群れのことしか考えられないチッポケな人間の多さ

●俯瞰的、普遍的に見れない意識レベルの低さ

つまり、足りないのは1人ひとりの人間的レベルなんです。

自分のことしか考えられのが『発電ハムスター』

全体と未来のことを考えるのが『脱!発電ハムスター』

後者を増やせば、もう誰も支配出来なくなるのです。

これが真の根本的解決です。

それをせずに『他責他力』をしていても、何も変わりません。

いや、状況は悪くなる一方です。

飼い主は増えすぎたハムスターを殺処分しようとしているのだから。

ヤツラにとって発電力の低いハムスターは不要なのだから…

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これで俯瞰的な視点が分かったのではないでしょうか。

そして今起きていることと、これから起こることの意味も。

まだ間に合うのです。

未来は決まってなどいないのだから。

未来とは創造するものなのだから。

発電するために、エサを多く貰うために生きてる人は、飼い主に加担しているだけなんです。

もうそんな事はやめて、望む未来を創造するために生きればよいのです。

これが『脱! 発電ハムスター』の道です。

これは陰謀論ではありません。

飼い主は、もう陰謀を隠さなくなっています。

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どうか1人ひとりが本気で考えてほしいと思います。

我々大衆が望む未来を創造しないから、飼い主の望む未来を創造されてしまうのだから。




※5/5追記

ヤツラは、さらにトンデモないことをヌカしてます…

外部サイト WEF メンバーは、世界人口の 86% 削減を要求

従うとは、ヤツラの計画に加担するということなんです。

それでも従うつもりですか?
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コメント

救いがない記事

いつもありがとうございます(*^_^*)

これは救いのない記事ですね…
支配を抜ける為に自給自足生活に転換する事も発電力の高い、ある程度優秀なハムスターにしか出来ません。

つまり情報を知っても発電力が低く(能力のない)弱者ハムスターは選択の余地すらないって事ですね…

人類の歴史は1万年以上続いてるのに世界の人口は産業革命が起こる前は10億人以下でした。
それが産業革命から、たったの300年弱で78憶人に増えました。

つまり今のテクノロジーがなければ68憶人は生きる能力がないって事だと思います。
(生き残る能力があるなら産業革命が起こる前にもっと人口が増えていたはず)

日本の七五三も本来は7歳、5歳、3歳まで生き残った事を祝う行事だったそうです。

結局は強者しか生き残れない弱肉強食の残酷な世界で弱者には何も希望がないんですね…

自分は能力が低かったり、頭が悪かったり、チカラが弱い弱者も含めて全員が救われるシナリオを夢見てましたが筋違いの夢でしたか…




Re: 救いがない記事

弱肉強食の末路は全滅です。
強者だけが生き残るわけではありません。
恐竜がどうなったかを考えれば明らかです。
でも1人ひとりが変われば未来も変わるのです。

もう一度よく読んでみて下さい。
私は誰でも出来る方法を書いてあります。
絶望させることなど書いてません。
特にリンク先の無血革命の記事は万人向けに書いたものばかりです。

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