謎は少し解けた ジッちゃんの名にかけて

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先日白い巨塔の黒い虚構を一部暴きましたが、

今度は『グレーな疑惑』が浮上したので記憶が新しい内に書き残しておくことにいたします。

前日には「もう肺はキレイになっているから、明日退院して構いません」と主治医が言っておきながら、

翌日には「あなたの病名は『肺気腫』なので、一生治りません。 生涯に渡って薬の使用が必要です」

という、180度違うことを告げられたことはすでに書いた通りです。

でも記事には書きませんでしたが、私はその時その理由を訊ねたのです。

子分医師の方にね。

ゆたか「それはどういう事ですか?」

子分医師「あなたの病気は気管支の『炎症』が命取りになるのです。 炎症を起こすたびに呼吸器官が柔軟性を失い、気道が細くなっていき、最終的に完全に塞がって呼吸出来なくなるからです」

ほう… そうかい…

では、仮にそれが事実だとしよう。

だとしたら、なぜ炎症を抑えるための薬が全て病院でしか処方出来ない(市販されていない)ものしか出さなかったのか…

たとえば『うがい薬』とかね。

これはたくさん市販されているし、ドラッグストアなどで誰でも普通に買えるし、もちろんネット通販でも自由に買えます。

それなのに、なぜノドや気管支の殺菌になるうがい薬を出さないし、薦めることさえしなかったのか…

入院中も一切出さなかったし、触れもしませんでした…

バレたら困る理由でもあるのでしょうか…w

出したのは、病院でしか処方出来ない薬のみ!

そして退院当日に山ほど持たされた薬の全てが、これら病院でしか処方されていない薬だけなんです。

炎症を抑えるだけなら、市販薬でもいいはずです。

つまり… これは市販でも手に入るものを使われたくないという事ではないでしょうか。

ドラッグストアを儲けさせるだけで、病院側の利益にならないからね。

つまり、市販品で代用可能な薬を一切出さなかった理由は、カネなのではないかと…

何度でも薬を貰いに来るカネづるにするために…

🏥 ←🦆ガーガー ギブミー薬

今までの経緯を見る限り、この人たちは人間性が下等なのは明らかなので、こう思ってしまうのです。

もちろん、私の素人予想にすぎませんが、カネ儲けしか考えてない輩のやる事なんて、こんな程度ではないかと思うのです。




うがい薬だけでなく、『塩水』だっていいわけです。

あと『緑茶』だってあるわけです。

カテキンによる高い殺菌効果があるのは周知の通りです。

試しに先ほど緑茶でうがいをしたり、飲んでみたところ、ノドの痛みがウソのように引いたのです。

薬って、基本的に『毒』なわけです。

危険な副作用があるわけです。

それなのに、なぜ副作用の無いうがい薬や塩水や緑茶などを薦めることをしなかったのか…

いや… 口に出すことさえしなかったのか…

まるで、バレたら困るかのようでさえありました…




でも実は退院した12日〜15日までの4日間は、病院から指示された通りに薬を服用していたのです。

こんなウソつきどもの言うことに4日間だけ付き合っていたのです。

実証実験のためにね。

その結果… 熱はずっと38℃超だったし、ノドは痛いままだったのです。

本当にこの薬… 効くのでしょうか…

やっぱり、これすらもウソだったのでしょうか…

そう思った私は、今日16日から断薬をすることに決めたのです。

これが、もう一つの実証実験。

そしたら、なんと! 午前中に熱は36.8℃まで下がりました。

夕方には38.4℃まで上がりましたが、これは薬を飲んでいた時と同じくらいの体温です。

つまり、薬に意味は無いということ…

その後、緑茶の使用でノドの痛みが、ウソのように取れたのです。

これは、いったいどういう事でしょうか…

まあ、まだたった1日の実証実験なので、今後どうなるか分かりませんが…

でもあの医師らが言うことが本当なら、断薬した私はいずれまた呼吸器官が塞がれることになるはずです。

本当にそうなのか、今はこれを試してみるつもりです。

どうせウソだろうけどね…w




※同日追記

『気管支の炎症を抑える市販薬』で検索したら、わりとたくさん出てきました。

やっぱりね…w

それプラス、『気管支の炎症を抑える食べ物』も出てきました

梨やリンゴが良いそうです。

でも一番傑作だったのが、気管支の炎症は完治するという情報が出てきたことです(笑)

やっぱりウソだったじゃねーか…w

つまり、病院の薬を飲み続ける必要は無いし、

市販薬で充分だし、

塩水や緑茶でもいいし、

梨やリンゴだっていいということ。

オイ… クソ医師ども…

リアルでオレに会わんよう祈っておけ…

もし会ったら理性を保つ自信が無い… ( º言º)💢



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