また一つ謎が解けた やはり肺気腫はウソ

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あのクソ医師らの診断では、私の病気は『肺気腫(不治の病)』とのことでしたが、本当は何なのでしょうか。

実は、今だにハッキリ分かっていないのです。

あの連中の性格では、一番儲かる病名を付けたとしか思えないので、信憑性は全くありません。

おそらく、延々と薬を売り続けるためのウソだと思います…

しかも退院当日に「退院後も、定期的に診察&検査を受けに来るように」と、何度も念を押していました。

なんで不治の病に診察や検査が必要なのだ…

一生、薬を飲み続けないとならない病気なんだろ?

また、ここでも矛盾、矛盾、矛盾…

そして勝手に26日に予約を入れてしまうんです…

ちょっ 待てよ!

おそらく、薬代の他にも診察費や検査費でも儲けるつもりなのでしょうね。

当然、その場でキャンセルしました。

二度と行くか! バーカ!!!

行くとしたら、ケジメを取りに行く時くらいだ! 

覚悟しとけ! ボケ!!!




カネ、カネ、カネの輩など信用出来ないので、自分自身で病名を突き止めることにしました。

それには、まず今回の病気の症状を振り返ってみました。

●呼吸不能

●セキ

●タン

●発熱

考えてみれば、この四つだけなんです。

まあ、呼吸不能は苦しかったけどね…w

📱ピホパ…

ネット検索をしたら、症状から病名を割り出す『症状検索エンジン ユビー』というサイトが見つかりました。

便利な時代ですなぁ♪

早速使ってみることにしたのですが、なぜかGoogleやLINEなどのアカウントと連携を求められるのです…

連携しないと使えない仕様みたいなので仕方なく連携することにしました。(終わったら即解除するけど…w)

症状(最大5個まで)を入力して、その後長ーーーーい質問に答えた後に、可能性の高い病名の候補が表示されました。

これによると、一番可能性が高いのが『肺炎』らしいです。

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やっぱりね…

私が入院前に調べた限りでは、肺炎だと思ったからです。

そして駆けつけた救急隊員にも、「多分… 肺炎です…」と自分自身で告げたのです。

そこで窒息により意識を失い、次に意識を取り戻したのがICUでの治療中でした。

医師らは、目覚めたばかりの私に「自分の名前は分かる?」

ゆたか「桜沢豊です」

医師「ふむ。 今日は何日か分かる?」

ゆたか「たしか… 8月29日くらいだったかな」

医師「うむ。 どうやら頭に異常は無さそうだ。 実は救急隊員の人から肺炎と聞いている。 本人の申告だと言ってた。 でもなぜ肺炎と分かったのかね?」と、質問してきました。

ゆたか「いや、症状をネットで調べたら、肺炎が一番可能性が高そうだったから」

医師「………」

無視かよ…w

肺炎じゃ困る理由でもあるのかよ。

困る理由は、この後判明しました。




肺炎の他に出てきたものは以下の二つです。

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つまり、合計三つです。

更に調べたところ、このどれもが完治する病気なのです。

だから肺炎では都合が悪かったのです。

喘息でも、気管支炎でも都合が悪かったのです。

そして退院当日に突如、『肺気腫』という不治の病の病名を持ち出した理由も、カネづるにする目的なのは明らかです。




私… 思うんです…

いずれ、医師の診断よりも、このような検索エンジンで調べたり、ChatGPTなどの『AI』に聞いた方が、よっぽど信用出来る時代になるのではないかと…

金儲けを目的とした輩は、いくらでもウソをつくケモノだということがバレる時代が来るからです!

「金儲けを目的とした時、人は人ではなくなる… 人の形をした『ケモノ』に成り下がるからです… 悪魔に魂を売り渡して、中身(人間性)が空っぽになった人がコレ!」ゆたか



全ての答えは『愛』です。

今言えることは、この言葉だけでも語り継いで下さいm(_ _)m

悪魔に魂を売り渡す人を、これ以上増やさないために!










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